佐藤マクファーレン優樹の性格は?視聴者の声や行動を元に考察

バチェロレッテ2
スポンサーリンク

バチェロレッテ2の1話から3話までが配信され、最も注目を集めているのが恐らく佐藤マクファーレン優樹ですね。

7月7日の配信日にはマクファーがトレンド入りもしていたくらい!

確かに気になるシーンが多かったですよね。

よく言えば積極的!ということでそれはバチェロレッテの尾﨑美紀さんにもしっかりと伝わりファーストインプレッションローズとサプライズローズを受け取っていましたね。

しかし、視聴者からは「無理」とか「嫌い」という批判的な声も多く聞かれています。

今回は、佐藤マクファーレン優樹さんの気になる行動や視聴者の声から、性格を考察してきたいと思います。

 

スポンサーリンク

佐藤マクファーレン優樹の性格がわかるシーンを考察

佐藤マクファーレン優樹さんの性格を気にるシーン別に視聴者の声と合わせて考察していきます。

佐藤マクファーレン優樹さんは3人制プロバスケチームの選手です。

今後もっと高み喜怒哀楽全てを共有できるパートナーが欲しいとバチェロレッテ2に参加をされています。

ファーストインプレッションでのジェントルマンな仕草

第1話に初めて尾﨑美紀さんと出会った時、たくさんの男性を迎えて緊張もされていると思うのでリラックスしてもらえればと3日間かけて作ったチョコレートを渡しましたね。

自分をアピールするより前に相手を気遣っていた佐藤マクファーレン優樹さんの心配りは素敵でしたね。

チョコレートを食べた尾﨑美紀さんにすぐハンカチを差し出されたところもスマートでとってもジェントルマン。

カクテルパーティーで飼っている犬の話で盛り上がり、初対面ですが尾﨑美紀さんとの今後、どんなことをしたいかなどストレートに話をしていたところは良かったですよね。

具体的すぎず、初対面でする会話としては100点だったのかな…と思います。

この対話により佐藤マクファーレン優樹さんはファーストインプレッションローズをGET!!

これは視聴者も納得された方は多かったですね。

 

第3話の3度目のカクテルパーティーの時もサッと美紀さんにハンカチを差し出していました。

 

カクテルパーティーでの他の男性メンバーへのアドアイス

第1話ファーストインプレッション後のカクテルパーティーで尾﨑美紀さんと2人の時間を過ごした佐藤マクファーレン優樹さんは恐らく手ごたえを感じたのでしょう。

他の男性参加者にアドバイスをします。

まだ尾﨑美紀さんと話ができていないジェイ(ジェイデン・トア・マクスウェル)に対して、結構強めなアドバイスをしています。

 

ジェイ:「自分のタイミングで行くから」

佐藤マクファーレン優樹:「タイミングは自分で作るんだよ、それ飲み終えたら行けよ」

ジェイ:「まだいいから」

 

ジェイは少し鬱陶しそうでしたね…

良かれと思ってのことだとは思うのですが、あの場面では少しマウントをとっており上からのアドバイスともとれます。

焦りを感じているジェイからしたら「ほっといてくれ」という感じでしょうか。

 

3話目のカクテルパーティーでも自分は既にサプライズローズをもらっているので、今度は

モデルの澤井一希さんにかなり上からアドバイスしていましたね。

「そんなもんなの?お前の美紀さんへの気持ち」

これも不要だったかなぁ。。。

 

 

イライラすると余計なことを言う

第2話では尾﨑美紀さんとのグループデートを書けて2組に分かれてボートレースが行われましたが、佐藤マクファーレン優樹さんのチームは負けてランチデートには行けませんでした。

ランチデートで尾﨑美紀さんは長谷川恵一さんにサプライズローズを渡し、その後のランタン祭りにでかけます。

帰ってきたメンバーに対して、

「うちらはボートの勝負に負けただけであなたたちみたいに美紀さんに振られたわけではない。

僕はファーストインプレッションローズをもうもらってるし」

と一言。

他のメンバーもファーストインプレッションローズをいつまで引きずってるの!?という印象でした。

 

ボートレースに負けてイライラしていて、長谷川恵一さんにサプライズローズが渡されてことを知りさらにイライラしていました。

帰された他のメンバーに対してもイラついていたのでしょうが…

あれは言わなくてもよい余計な一言ですよね。

そのイライラは自分の中で抑えておいた方がよかったと思うのですが、かなり負けず嫌いな性格なのでしょう。

 

民族衣装でのカクテルパーティーで尾﨑美紀を困らせる

2回目のカクテルパーティーで佐藤マクファーレン優樹は尾﨑美紀さんを話をしようとしましたが、中道理央也さんに横取りされそうになります。

大学生の髙橋航大さんが今は中道さんに譲るよう促しますが、佐藤マクファーレン優樹は引きません。

「美紀さんどちらがいいですか?」

言われ困ってしまった美紀さんは、

「2人で決めてほしい」

と言いますが、両社一歩も引きません。

どうなるかと思ったところ小出翔太さんがその場から美紀さんの手を取って助けてくれました。

これはナイスな行動でしたが、あれは尾﨑美紀さんかわいそうでしたね。

尾﨑美紀さんがこの時点でどちらかを選ぶのは難しかったと思います。

でも尾﨑美紀さんが困らせてしまったことを反省した佐藤マクファーレン優樹はみんなで話す順番を決めたようでした。

負けず嫌いは半端ないようですが、尾﨑美紀さんのことを最優先に考える気持ちは持っているところばぶれませんね。

 

しかし、このシーンでは困っていた美紀さんを助けた小出翔太さんの優勝です。

 

水のアクティビティ(サップ)でのグループデート

グループデートにサップをすることになった佐藤マクファーレン裕樹さん。

ジェイ以外はサップ初体験ですが尾﨑美紀さんの近くにはマクファーがベッタリとくっついています。

美紀さんは「経験者のジェイが初めは教えてくれると思っていたのに…」と言っていましたが、あれだけ佐藤マクファーレン裕樹さんがベッタリと隣をキープしていたら近づけないですよね。

 

美紀さんの近くにはデザイナーの阿部大輔さんががいましたが、佐藤マクファーレン優樹のボードがぶつかり、アクシデントかのようボードから落ち美紀さんの近くをキープしていました。

他の男性メンバーは誰にも美紀さんに近づけさせないようなやり方をすると言っていました。

美紀さんは気づいていないようですが、佐藤マクファーレン優樹以外は誰も近づけません。

最終的には美紀さんと同じボードに乗っていましたね。

ほどんど自分はサップをせず、美紀さんのサポートをしていました。

これに対して、「みんなで楽しむグループデートなのにあれはやりすぎでしょ」という声多数でしたね。

みんなで楽しく会話をしていても、「自分は常に美紀さんのことを考えてる」と会話の腰を折るシーンも、男性メンバーの顔がくもっていましたね~。

 

美紀さんのことを常に考えて優しくサポートするのはよいのですが、美紀さんに誰も近づけないというのはどうでしょう。

また、他の男性メンバーに気を遣うという必要はありませんが、やはりある程度の協調性や男性メンバーへの気遣いができる方の方が個人的には魅力に感じると思うのですが、、、

協調性のなさが感じられましたね。

 

視聴者からはよく映りませんでしたが、美紀さんからは佐藤マクファーレン裕樹さんとても好印象に終わったグループデートでした。

翌日の明朝、美紀さんはマクファーを気球デートに誘いサプライズローズを渡しました。

あの中で佐藤マクファーレン裕樹さんと一緒にいたらわからない部分なのかもしれませんね。

 

佐藤マクファーレン優樹の性格は?

佐藤マクファーレン優樹さんの気になるシーンから性格や人柄をまとめると…

  • 日本人にはない積極性がある。
  • とても紳士的!
  • 短気で思い通りにいかないとイライラしやすい。
  • 自分よりうまくいっていない人へは強めのマウントをみせる。
  • 負けず嫌い。
  • 独占欲が強い。
  • 協調性に欠ける。

こんな感じでしょうか。

美紀さんを思う気持ちが強いことは一目瞭然ですので、その強い気持ちは尾﨑美紀さんにとっても刺さっているように見えます。

1~3話までの展開だと他の男性より1歩リードしているかな…と思いますが、美紀さんの印象と世間の印象がだいぶ離れていることが気になります。

自分へのストレートな気持ちは嬉しいですが、同性から好感を持たれないというのは恋愛をする相手を探す意味は大きなポイントになるはずですよね。

佐藤マクファーレン優樹さんについてはその独占欲の強さから交際が始まった後、束縛が凄そう!という意見も多くみられました。

 

4話以降、尾﨑美紀さんはマクファーにどんな感情をいだくのでしょうか。

 

まとめ

バチェロレッテ2の1~3話で最も注目を浴び、広く「マクファー」の名前を知られた佐藤マクファーレン優樹さんについて行動や視聴者の声から性格を考察してみました。

視聴者は切り取られた一部の佐藤マクファーレン優樹さんを見ているだけなので、本当のところは違ったりすることもあると思いますが…。

4話以降の佐藤マクファーレン優樹さんにもますます注目していきたいです!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

タイトルとURLをコピーしました