眞野あずさの若い頃の代表作!姉・真野響子とは苗字の読み方が違う?

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女優の眞野あずささんは実業家の男性と結婚されたと報道されていますね。

現在は無期限の休業中で見かけることはほとんどありませんが、若い頃から知性を感じさせる美しい女優さんで以前はサスペンスドラマのシリーズ作品で人気でした。

また、姉の真野響子とともに美人女優姉妹としても活躍していました。

 

今回は、

眞野あずさの若い頃の画像や代表作は?

眞野あずさの姉・真野響子とは姓の読み方も感じも違う!

についてお伝えします。

 

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眞野あずさの若い頃の画像や代表作は?

眞野あずささんは現在65歳です。

大学4年生の時に週刊朝日の表紙を飾ったことがきっかけで芸能界にはいります。

その時の画像がこちら。

当時22歳です。

若い頃はなんとなく土屋太鳳さんを彷彿させるような健康的美しさと妖艶さもあり、見とれてしまいますね。

眞野あずささんは大学入学時から女優志望だったそうで、1982年『風の鳴る国境 -明子と早苗-』で女優デビューを果たします。

サスペンスドラマの主演を演じている印象も強いですが、代表作の一つはぐれ刑事純情派」での印象も強く残っています。

主演の藤田まこさん演じる「やすさん」行きつけの高級バー「さくら」のママ役。

眞野あずささん演じる美しく上品なママのいるバーは疲れた仕事帰りも癒し効果抜群です。

 

眞野あずささんの代表作は他にもたくさん

上条麗子の事件推理シリーズ

検事・朝日奈耀子シリーズ

弁護士・高林鮎子シリーズ

などなど・・・

眞野あずさの姉・真野響子とは姓の読み方も感じも違う!

眞野あずささんには5歳上のお姉さんがおり、姉・真野響子さんも女優さんです。

真野響子さんの読み方はきょうこです。

眞野あずささんの姓は「まの」と読むので姉妹ですが、姓の漢字も読み方も違うんです。

本名は真野響子(まのきょうこ)と真野あづさ(まのあづさ)ですが、先に姉の響子さんが芸名として真野(まや)響子という芸名でデビューし、その後妹も眞野(まの)あずさといいう芸名でデビューしました。

特に深い意味もなく、事務所が決めた芸名というだけのようです。

 

現在、71歳の姉・真野響子さんですが、昨年もドラマ出演されていましたのでまだまだ活動中です。

若い頃は当然美人姉妹として注目されていました。

2014年には姉妹でドラマ「マトリの女 厚生労働省 麻薬取締官」共演もされています。(主演・眞野あずささん)

 

また、2015年には『婦人公論』で姉妹対談もされていますが、眞野あずささんのメディア出演されたのはこの時が最後でした。

この時、眞野あずささんが58歳、姉・真野響子さんが63歳です。

美人姉妹健在という感じですね。

 

まとめ

セレブ実業家との結婚報道で久しぶりに眞野あずささんが報道されていましたので、若い頃の画像や代表作、姉・真野響子さんと姓の漢字や読み方が違うことについてお伝えしました。

もう復帰されたないのでしょうか。。。。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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