森保監督のメモの内容は?ノートやペンのメーカーについても

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FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で惜しくもベスト16敗退となった日本代表。

惜しくも目指していたベスト8へ勝ち進むことはできませんでした。

しかし、日本中をこんなにも熱くさせてくれて、強豪ドイツ・スペインを破りグループ1位で決勝トーナメントに進んだ日本代表の選手には感謝しかありません。

今大会では日本代表の森保一監督が試合中にとっていたメモ帳が世界でも話題になっていましたね。

森保監督がメモをとる姿は日本のサッカーファンにはお馴染みですが、他国の監督にはあまり見られない光景です。

グループリーグでのドイツ戦、スペイン戦では選手交代の采配も当たった森保監督の評価が爆上がりしたので、この森保メモはノートに書かれた国は負けるのでは?と「DEATH NOTE」(デスノート)説も浮上しました。

 

今回は、

森保監督のメモの内容は?

森保監督が使っていたノートとペンのメーカーは?

森保監督のメモのネタがおもしろい!

についてお伝えします。

 

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森保監督のメモの内容は?

森保監督はメモの内容について以前、インタビューに答えていました。

その内容とは・・・

森保監督自身が試合を見ていて気になった選手のポイント

前半終了後のハーフタイムにコーチ陣と話し、気になるポイントが重なったら問題点を修正すべく選手に伝えるそうです。

そして、そのポイントを修正し後半に向かうということです。

FIFAワールドカップ2022のグループリーグでのドイツ戦、スペイン戦は後半に2点をいれ逆転勝利を納めています。

選手交代の采配の考え方としても森保監督のメモは有効だったのでしょう。

後半の追い上げが印象的だったのもこの森保メモが秘訣だったのかもしれません。

https://twitter.com/JapanPoliticsC1/status/1598393452462424064?s=20&t=MtlW0r0hGqlFbns3RcMbZg

森保監督が使っていたノートとペンのメーカーは?

森保監督が使っていたノートのメーカーはKOKUYO(コクヨ)。

ペンのメーカーはパイロットです。

誰もが知っていて、利用したことのある方、多いメーカーですよね。

 

KOKUYOのノートA6サイズ

色はもちろんブルーでしたね。

KOKUYOでは森保監督用のオリジナルノート作製する計画もあるそうですよ。

 

使用されていたペンはPILOT(パイロット)の4色ボールペン。

フリクションボール4です。

森保監督のメモのネタがおもしろい!

森保監督のメモのネタの内容をネタにするツィートがたくさんされており、どれも面白かったです。

海外では「デスノート」と言われた森保メモ。

ノートに書かれた国は敗れると噂されました。

コスタリカは森保監督がスペルを間違えたのでは・・・という声も。

 

長友選手の「ブラボー」も話題になりましたね。

グループリーグ最後のスペイン戦でゴールを決めた2人のことも。。。

 

そして、、、

 

 

激戦をみていた日本のファンの方たちの思いがつまった森保メモの数々。

森保監督に敬意と感謝を込めて・・・

まとめ

FIFAワールドカップ2022で日本代表の激戦続く中、話題になっていた森保監督のメモについて内容やメーカーについて調べてみました。

KOKUYOやパイロットなど文房具屋さんで気軽に手に入るノートやペンは同じ物を購入する人も増えそうですね。

素晴らしい戦いを見せてくれた日本代表選手、森保監督、コーチの方々やスタッフの方全てに「お疲れさま」と「感動をありがとう」の気持ちを伝えたいです。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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